今回は、現役の先生3名がご参加くださいました。
中学教員1名・高校教員2名、、、ウチ1名は講師してくれているはしもと先生ですが(笑)。
「生徒に対して指導を通す」という表現が教育現場ではあるのですが、、、その「指導を通す方法」ってのをちょっと皆さんが思っていない方向からお話してみました。
「個人の能力」ではないんですよね、生徒に指導が通す為に必要なことは。教員集団(学年全体・学校全体)がどういったスタンスで居るか、によって「指導がしやすい・しにくい」が出るのは、教員してると「当たり前」のことだと思いますが、、、じゃ、それはどーやったら「通せる集団」を作れるのか、、、といったお話をしました。
次回、9月?10月?に開催予定です。教育系の「ガッツリ、深い話」をしております。ご興味あればご参加くださいm(_ _)m
ご参加ありがとうございました。


コメント